エリー・カム、ペアSPで今季ベスト 箱根駅伝監督のめい (16.02.2026)
ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケートで、米国代表のエリー・カムがダニー・オシェイとのペアでショートプログラムを演技。71.87点の今季ベストを記録し、7位に付けた。母は日本人で、箱根駅伝優勝監督のめいに当たる。
ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケートで、米国代表のエリー・カムがダニー・オシェイとのペアでショートプログラムを演技。71.87点の今季ベストを記録し、7位に付けた。母は日本人で、箱根駅伝優勝監督のめいに当たる。
ミラノ・コルティナ冬季五輪スピードスケート女子500メートルで、高木美帆選手が37秒27のタイムで銅メダルを獲得。自身の予想を上回る好走で、悲願の金メダルを狙うチームパシュートと1500メートルへ弾みをつけた。
ミラノ・コルティナ冬季五輪のスキージャンプ女子個人ラージヒルで、高梨沙羅選手が16位に終わりメダル獲得はならなかった。しかし、4年前の北京五輪での試練を乗り越え、混合団体で銅メダルに貢献した今大会を「感謝の気持ちでいっぱい」と振り返り、万感の思いを涙に込めた。
2026年ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペアSPで、世界選手権覇者の三浦璃来・木原龍一組がリフトミスで73.11点の5位。首位ドイツ組に6.90点差。長岡柚奈・森口澄士組は19位でフリー進出ならず。
2026年3月開催のWBCでブラジル代表が13年ぶりの本戦出場を果たす。ヤクルトの松元ユウイチヘッドコーチが監督を務め、阪神で通訳を担当する伊藤ヴィットル選手ら日本球界で活躍する選手たちが選出された。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子500メートルで銅メダルを獲得した高木美帆選手の出身地・北海道幕別町で、パブリックビューイングが行われ、約70人の町民が声援を送りました。
ミラノ・コルティナオリンピックで、スノーボード女子スロープスタイル予選が行われ、村瀬心椛選手が2位で決勝に進出。岩渕麗楽選手と深田茉莉選手も健闘し、日本勢が上位を占めた。
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪第10日、スピードスケート女子500メートルで高木美帆が銅メダルを獲得。通算9個目のメダルで日本女子最多記録を更新し、本命種目1500メートルへ向け勢いづいた。
広島のドラフト1位・平川蓮が巨人との練習試合で決勝打を放ち、新人ながら2安打1打点1盗塁と活躍。新井監督も対応力を称賛し、規格外のルーキーとして期待が高まる。
ミラノ冬季五輪のフリースタイルスキー男子デュアルモーグルで、福島県北塩原村出身の西沢岳人選手が1回戦で敗退したものの、格上相手に互角の戦いを展開。地元では応援バルーンが打ち鳴らされ、4年後のさらなる成長を誓う姿が注目を集めています。
サッカーJ3・レノファ山口は15日、ホーム開幕戦でレイラック滋賀FCに2-1で勝利。FW古川大悟選手がヘディングで先制ゴールを決め、MF小林成豪選手も追加点を挙げた。小田切道治監督は就任後初勝利を収めた。
Jリーグ特別大会でサガン鳥栖がロアッソ熊本と対戦、1-1からのPK戦を制して今季初勝利を挙げた。小菊昭雄監督は次戦での90分間での勝利を目指すと語った。
北九州市で開催された北九州マラソン2026で、東洋大の西村真周さんとダイハツの柴田佑希さんがそれぞれ男女優勝。2人とも北九州市出身で初めてのフルマラソン挑戦での快挙となりました。
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートペアショートプログラムで、五輪初出場の長岡柚奈・森口澄士組が19位となり、フリー進出を逃した。ジャンプで転倒が響いたが、森口選手は「絶対にここでは終わらない」と次への意欲を語った。
第55回将棋支部対抗戦・支部名人戦県大会が開催され、支部対抗戦では小中学生チームのふくしま支部Aが優勝、支部名人戦では山中達也五段が頂点に立った。両者は4月の東地区大会に県代表として出場する。
サッカーJ3のギラヴァンツ北九州は15日、J2・大分トリニータに0-2で敗れ、開幕から2連敗を喫した。後半に立て続けに失点し、攻撃も不発に終わる苦しい試合内容となった。
ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートペアSPで、世界王者の三浦璃来・木原龍一組が73.11点で5位発進。序盤のリフトで痛恨のミスがあり、首位と約7点差。木原選手は「切り替える」と自らに言い聞かせ、フリーでの逆転に意欲を見せる。
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケートペアショートプログラムで、長岡柚奈・森口澄士組が59.62点で19組中19位となり、上位16組によるフリー進出を逃しました。転倒や着氷の乱れがあったものの、中盤以降は大きな歓声が起き、長岡選手は「もう一回つくり直したい」と涙をぬぐいました。
北九州市で開催された「北九州マラソン2026」にはフルマラソンなど4種目で1万2638人が出場し、春を思わせる陽気の中、観光名所を巡るコースを力走しました。同日、熊本市でも熊本城マラソンが行われ、計1万4518人が参加するなど、九州地域で活気あるマラソン大会が展開されました。
ミラノ・コルティナオリンピックで、ノルウェーのヨハンネスヘスフロト・クレボが男子30キロリレーを制し、冬季五輪史上単独最多となる通算9個目の金メダルを獲得しました。
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケートペアで、優勝候補の三浦璃来・木原龍一組がリフトのミスでSP5位に。首位との差は6.90点だが、コーチは平昌五輪の逆転例を挙げて勝利の可能性を強調。フリーでの巻き返しに期待がかかる。
J1リーグ第2節でアビスパ福岡がセレッソ大阪に0-2で敗れ、今季初の黒星を喫した。福岡は決定力不足が響き、塚原監督は「シュートを打たされる状況」を課題と認めた。
ソフトバンクの上茶谷大河投手が紅白戦で最速147キロの速球に変化球を織り交ぜ、2回をパーフェクトに抑えた。昨季の苦戦を経て肉体改造に励み、先発争いへ意欲を見せる。
ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ女子個人ラージヒルで、伊藤有希選手が14位に終わりメダル獲得はならなかった。4大会出場の経験を振り返り、関係者への感謝を強調した。
明治安田J1百年構想リーグ第2節で、東京Vが柏に2-1で競り勝ち、開幕から2連勝を飾った。後半追加タイムに福田が決勝点を決めた。柏は2連敗となった。
バレーボールの大同生命SVリーグで、女子のNEC川崎がデンソーに3-0で勝利し、シーズン成績を26勝4敗とした。男子はサントリーがVC長野に3-0で勝ち、27勝1敗を記録した。
郡山カップ第20回県フットサル選手権・2次ラウンドの一般の部決勝が15日に行われ、ファイブモンキー郡山がヴォルビエント郡山を3-0で破り、2年ぶりの優勝を果たしました。佐々木選手の活躍も光る試合となりました。
ミラノ・コルティナオリンピックのスキージャンプ女子個人ラージヒルで、高梨沙羅選手が日本勢最下位の16位に終わりました。競技後、悔しさを語りながらも、次回の五輪については明確なイメージがないと述べています。
米大リーグ・ドジャースのキャンプで、佐々木朗希が実戦形式の投球練習を実施。最速約159キロを記録し、大谷翔平と山本由伸が一緒に見守る中、安定したパフォーマンスを披露しました。