岸明日香、ベッド上で大胆演技 不倫する妻役に「刺激的」の声
岸明日香、ベッド上で大胆演技 不倫妻役に反響

テレビ東京で13日、早見あかりと伊藤健太郎がW主演を務めるドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』(毎週木曜 深0:00)の第7話が放送され、岸明日香の演技に反響が寄せられている。

物語の背景

このドラマは、美味しいと言わない夫との日々に虚しさを抱える料理講師の澤田タキ(早見)と、娘に手料理を食べさせたいがそれを妻が受け入れてくれないことにもどかしい思いをしている斎藤レイ(伊藤)を巡る物語。食事について満たされない日々を送る既婚者同士の男女が、仕事を通じて出会い、一緒にごはんを作り、一緒に食べて、互いの気持ちを満たしていくという話となっている。

第7話の展開と反響

第7話では、レイの妻・ミワコ(岸明日香)がレイに対し家事や育児に協力的ではあるものの、“頑張っています感”に少し苛立ちを感じている。そんな時、レイとミワコは久しぶりに夫婦の関係を持つ。

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ただ、ミワコは他の男性と不倫関係にあり、ベッド上で体を重ねる描写もあった。馬乗りになって何度も口づけを交わしていた。このシーンにはSNS上で「刺激的」「かなり息をのんだ」などの反響が寄せられている。

ドラマ公式X(旧ツイッター)では「既婚者妻の秘密の時間」と題した第7話の場面写真が公開され、U-NEXTでの全話見放題独占配信やTVerでの無料見逃し配信(8月20日24:29まで)も告知されている。

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