母親殺害容疑で長男送検、死因は首絞め 福井・鯖江
福井県鯖江市で、母親の首を電気コードで絞めて殺害したとして、長男の無職酒井利之容疑者(67)が殺人容疑で送検されました。司法解剖の結果、死因は首を絞められたことと判明。容疑者は「日常生活のストレス」などと供述しています。
福井県鯖江市で、母親の首を電気コードで絞めて殺害したとして、長男の無職酒井利之容疑者(67)が殺人容疑で送検されました。司法解剖の結果、死因は首を絞められたことと判明。容疑者は「日常生活のストレス」などと供述しています。
福井県鯖江市で、無職の酒井利之容疑者(67)が実母の首を電気コードで絞め殺そうとしたとして殺人未遂容疑で逮捕されました。母親は死亡しており、警察は殺人容疑も視野に捜査を進めています。
福井県鯖江市で、90歳の母親の首を絞めて殺害しようとしたとして、無職の67歳男が殺人未遂容疑で逮捕されました。容疑者は「自殺も考えたができなかった」と供述。母親は搬送先で死亡が確認され、警察は殺人事件として捜査を進めています。
今年1月の福井県知事選で、元越前市長陣営の運動員に違法な報酬を支払ったとして、県警は20日、公選法違反(買収)の疑いで鯖江市の土田光市議を書類送検しました。現金や電子マネーで計2万8千円を支払ったとされ、7人の学生も被買収容疑で送検されました。