700キロ大凧落下事故から11年、滋賀で「100畳凧」復活へ
2015年に重さ約700キロの大凧が落下し1人死亡・8人重軽傷の事故が発生した滋賀県東近江市で、今年5月に「100畳凧」の飛揚が復活する。地元保存会は安全対策を徹底し、事故の教訓を胸に継承を目指す。
2015年に重さ約700キロの大凧が落下し1人死亡・8人重軽傷の事故が発生した滋賀県東近江市で、今年5月に「100畳凧」の飛揚が復活する。地元保存会は安全対策を徹底し、事故の教訓を胸に継承を目指す。
2015年の落下事故以来途絶えていた東近江市の100畳敷大凧が、今年5月に復活します。保存会は安全対策を徹底し、亡くなった方やけがをした方への思いを胸に、伝統の継承を目指します。
滋賀県東近江市で傷害事件の容疑者逮捕に向かった警察官が、ドライバーのようなもので腕を刺され軽傷。容疑者は車で逃走したが、約2時間20分後に近江八幡市内の住宅物置で発見され、住居侵入の疑いで現行犯逮捕された。
滋賀県東近江市で傷害事件の捜査中、署員が容疑者にドライバーのようなもので腕を突き刺され、容疑者は車で逃走。約2時間半後、近江八幡市の民家敷地内の物置で発見され、住居侵入容疑で現行犯逮捕された。署員に命の危険はない。