聖学院中高、中1に性教育講演 「男子校ノリ」を問いかけ (25.03.2026)
聖学院中学校・高等学校が中学1年生を対象に性教育講演会を開催。保健体育科教諭と養護教諭が講師となり、自分と相手の心身を守る「バウンダリー」や、異性がいない環境での「男子校ノリ」について生徒と共に考えました。
聖学院中学校・高等学校が中学1年生を対象に性教育講演会を開催。保健体育科教諭と養護教諭が講師となり、自分と相手の心身を守る「バウンダリー」や、異性がいない環境での「男子校ノリ」について生徒と共に考えました。
東京都北区の滝野川小学校で、老朽化した倉庫を解体した際に防空壕の入り口とみられる遺構が発見された。戦時中の記録と一致し、学校は貴重な歴史教材として平和教育に活用を開始。保存整備には課題も残る。
聖学院中学校・高等学校が2026年度中学入試の結果を公表。第1回一般入試の実質倍率は2.3倍、第2回一般入試は1.7倍となり、受験者数と合格者数の詳細が明らかになりました。
サレジアン国際学園の高校1年生が「現代の国語」授業で「ぜいたく」をテーマに学習。100年前の王様と現代庶民の生活を比較し、「文明の利器がある現代の豊かさ」や「便利すぎる現代の窮屈さ」など多角的な視点で議論を展開しました。
読売リサイクルネットワークは10日、読売新聞東京北工場の敷地内に「読売の森」を設置し、ヤマザクラやイチョウなどの苗木31本を植樹しました。今後さらにサルスベリ200本を追加予定で、環境保全活動の一環として地域に貢献します。