6日のプロ野球予告先発、巨人・竹丸とヤクルト・山野が対戦
6日のプロ野球セ・パ両リーグの予告先発が発表された。セ・リーグでは巨人・竹丸とヤクルト・山野が東京ドームで、DeNA・深沢と広島・栗林が横浜で、中日・高橋宏と阪神・高橋がバンテリンドームで投げ合う。
6日のプロ野球セ・パ両リーグの予告先発が発表された。セ・リーグでは巨人・竹丸とヤクルト・山野が東京ドームで、DeNA・深沢と広島・栗林が横浜で、中日・高橋宏と阪神・高橋がバンテリンドームで投げ合う。
日本陸連は5日、世界リレー大会のオンライン会見を開催。男子1600mリレーは世界選手権出場枠を獲得したが、400mリレーはバトンパスミスで枠を逃した。前村ディレクターは残る4枠争いへ意気込みを示した。
中日ドラゴンズが2戦連続の逆転勝ちで今季2度目の3連勝を達成。3カードぶりの勝ち越しを決めた。先発金丸夢斗が7回2失点で3勝目。阪神は先発早川が打ち込まれた。
2026年5月5日、横浜スタジアムで行われたDeNA対広島の試合は、九回に持丸がプロ初本塁打を放ち同点に追い付き、延長十二回の末に5-5で引き分けた。DeNAは成瀬の3点二塁打や林の2ランでリードしていたが、救援陣が崩れた。
大相撲夏場所へ向け、時津風一門の連合稽古に参加したかど番の大関安青錦は、幕内若元春らに5勝3敗。左足小指骨折の影響で万全ではないが、少しずつ良くなっていると語った。
オリックスが5月5日のロッテ戦で7回無失点の好投を見せたジェリーの来日初勝利を援護し、20勝に到達。打線も西川や森友の適時打で主導権を握り、快勝した。
大リーグでロッキーズの菅野智之投手がメッツ戦に先発し、5回1/3を投げ3安打4失点で2敗目を喫した。ドジャースの山本由伸投手はアストロズ戦に3勝目を懸けて先発。大谷翔平は1番指名打者で出場。
サッカー・スペイン1部リーグで4日、レアル・ソシエダードの久保建英がアウェーのセビリア戦に0-1の後半13分から途中出場。チームはそのまま敗れ、リーグ4試合勝ちなしとなった。
千葉県柏市で4月、12歳以下のサッカー国際大会が開催された。元サッカー少年の小杉恵太さんが情熱を注ぎ、日本を含む5カ国12チームが参加。子どもたちに世界の舞台を体感させる狙い。
卓球世界選手権団体戦で日本男子がベルギーに3-1で勝利し、16強入り。松島輝空と張本智和が勝利。6日にカザフスタンと対戦。女子は5日にクロアチア戦。
柔道の愛知・名古屋アジア大会代表が記者会見。男子60キロ級の近藤隼斗は「アジア大会優勝で勢いをつけたい」とロサンゼルス五輪を見据えた。妹の美月と同時優勝も目標。
陸上ゴールデンゲームズのべおかで女子5000mに出場した田中希実が21位に終わりました。楠莉奈が日本勢トップの5位、男子は森凪也が自己ベストで2位に入りました。
バスケBリーグのCS出場8チームが記者会見。西地区1位の長崎はB3参戦から5季目で初のCSに挑む。準々決勝ではA東京と対戦。宇都宮の比江島は2連覇へ意欲を見せた。
ヤクルトが巨人に勝利し、両リーグ一番乗りで20勝に到達。先発奥川恭伸が6回1失点で今季初勝利。鈴木叶のプロ初本塁打となる3ランで先制し、追加点も挙げた。巨人は戸郷翔征が今季初登板で崩れ、3連敗。
Bリーグチャンピオンシップが開幕。アルバルク東京は長崎ヴェルカと対戦。安藤周人は天皇杯優勝の再現を誓い、堅守で最強攻撃陣に挑む。他のカードでは千葉J、三河、宇都宮なども意気込みを語る。
1976年モントリオール五輪柔道軽重量級金メダリストの二宮和弘さんが誤嚥性肺炎と腎不全のため79歳で死去。長身を生かした大外刈りが得意で、福岡県警首席師範などを務めた。
5月5日のプロ野球予告先発が発表。セ・リーグは巨人赤星-ヤクルト吉村、DeNA東-広島床田、中日金丸-阪神早川。パ・リーグは楽天荘司-日本ハム細野、西武渡辺-ソフトバンク松本晴、オリックスジェリー-ロッテジャクソン。
柔道世界選手権(10月・バクー)に向け、女子日本代表が都内で強化合宿を公開。52キロ級の阿部詩はロサンゼルス五輪を想定し、2連覇へ意気込みを示した。嘉重春樺と田中志歩も昨年の世界一から連覇を狙う。