2月23日の星座占い おうし座が首位に輝く
開運研究家の宇月田麻裕(うつきたまひろ)さんが毎日の運気を占う読売新聞オンラインの「夢色☆占い」。2月23日の運勢が発表され、12星座ランキングで1位になったのはおうし座です。山のてっぺんを目指せるほどパワフルなエネルギーに満ちており、伸びしろがあるため、一気に富士山の頂上まで登れそうな気分だとされています。
上位星座の運勢詳細
2位のやぎ座は、心を開いて人と接してみることが推奨されています。苦手だった人や初対面の人と仲良くなれるチャンスがあり、仲がいい人とはさらに絆を深められそうです。
3位のおとめ座は、天皇誕生日にちなみ、今日誕生日の人がラッキーパーソン。関わってみることで良い影響を受けられるでしょう。いない場合は、天皇陛下の印象に残っている言葉を思い出すことが吉とされています。
4位のかに座は、「来る者は拒まず」のスタンスを取ることで、オープンハートになり、一気にネットワークが広がっていく可能性があります。
5位のふたご座は、「息をする限り、希望を抱く」という言葉が示すように、生きている限り希望を抱けるもの。未来に希望の光が見えてくるでしょう。
6位のうお座は、気の合う人といることで楽しいと感じられる時間を満喫でき、どんどん盛り上がって月曜ということを忘れてしまいそうな一日になりそうです。
その他の星座の運勢
7位のおひつじ座は、お金に関わることをするのに最適な日。特に税的なことや確定申告の作業が推奨され、税理士などの専門家に相談するのがオススメです。
8位のみずがめ座は、バタバタと忙しさから始まる週の始まりですが、だらだらすることなくテキパキと動くことで爽快感を得られそうです。
9位のてんびん座は、身近にいる人とシンクロするようなことがあり、それにより想像もできない面白い展開が期待できます。
10位のいて座は、「大風呂敷を広げる」傾向に注意。現実的ではない計画を立てがちで、大げさな話をすると信用を失ってしまう可能性があるため、気をつける必要があります。
11位のしし座は、月曜ということもあり、ぼ~っとしてしまいがち。仕事でのミスや人との関係での失言に注意しましょう。
12位のさそり座は、もう少しで成約しそうだった交渉が壊れたり、約束していたことが守られなかったりするなど、予想外のことに少し落ち込みそうな一日です。
この占いは、読者会員限定のスクラップ機能で保存できます。詳細は読売新聞オンラインの「夢色☆占い」をご確認ください。



