富山県職員バッジが金メッキに、貴金属高騰で素材変更
貴金属価格の高騰を受け、富山県は新年度入庁者向け職員バッジを銀と金の仕様から銅と金メッキに変更。製造価格は約900円から3000円に高騰していたが、新仕様で約3分の1に抑制され、見た目はほとんど変わらない。
貴金属価格の高騰を受け、富山県は新年度入庁者向け職員バッジを銀と金の仕様から銅と金メッキに変更。製造価格は約900円から3000円に高騰していたが、新仕様で約3分の1に抑制され、見た目はほとんど変わらない。
富山県警の20代男性巡査長がオンラインカジノで賭博をしたとして、書類送検され停職処分に。職場で上司の目を盗み、総額1000万円以上賭けていたことが判明。
フリースタイルスキーW杯富山大会のデュアルモーグル第7戦で、堀島行真が優勝。約6年ぶりの自国開催W杯を勝利で締めくくり、「日本にとっていい日」と誇らしげに語った。
富山駅で「北九州×富山すし交流フェス」が開催され、ガラス製のすしや巨大な樹脂製ブリが展示され、多くの駅利用者を集めました。富山県と北九州市はすしを通じた地域の魅力発信と観光客誘致に取り組んでいます。