物価高の小学生の声、宇宙産業の広がり、日韓コメ価格差
2026年2月18日の編集日誌では、物価高に悩む津市の小学生の声、人工衛星活用が広がる宇宙産業、日韓のコメ価格差と北朝鮮情勢の関連など、多角的な社会問題を紹介しています。
2026年2月18日の編集日誌では、物価高に悩む津市の小学生の声、人工衛星活用が広がる宇宙産業、日韓のコメ価格差と北朝鮮情勢の関連など、多角的な社会問題を紹介しています。
自民党比例東海ブロックで初当選した世古万美子氏が記者会見を開き、介護経験を基に現場の処遇改善を目指すと意気込みを語りました。県連幹事長もサポートを約束しています。
衆院選比例東海ブロックで初当選した自民党新人の世古万美子氏(51)が15日、津市で記者会見。県連職員としての経験を生かし、介護現場の処遇改善に意欲を示した。三重県の魅力発信にも力を入れる方針。
三重県津市の結城神社で梅の花が咲き始め、早春の訪れを告げている。約300本のしだれ梅が白やピンクの花を付け、ほのかな香りを漂わせており、家族連れらが訪れている。満開は2月下旬から3月初旬の見込み。
津市と中部国際空港を結ぶ海上航路で、代替船「レッドバード」が14日に就航しました。17日から3月4日までは単独運航となり、4往復8便のダイヤで運行されます。旅客スペースが限られるため、手荷物制限が設けられています。
三重県選挙管理委員会は11日、衆院選の県内4小選挙区で当選した4人への当選証書付与式を津市内で実施。自民党が全議席を獲得し、当選者らは地域経済の強化や積極財政による成長投資などに意欲を示した。