阿南光高校、選抜出場決定!OBに森山・吉岡投手 (07.03.2026)
徳島県の阿南光高校が第98回選抜高校野球大会への出場を決めました。新野と阿南工の統合校で2年ぶり3度目の出場。OBには中日の森山暁生投手やDeNAの吉岡暖投手がいます。昨秋の県大会優勝など粘り強い戦いが特徴です。
徳島県の阿南光高校が第98回選抜高校野球大会への出場を決めました。新野と阿南工の統合校で2年ぶり3度目の出場。OBには中日の森山暁生投手やDeNAの吉岡暖投手がいます。昨秋の県大会優勝など粘り強い戦いが特徴です。
福岡の九州国際大付高校が第98回選抜高校野球大会に4年ぶり4度目の出場を決めた。昨秋の明治神宮大会初制覇を経て、左腕の岩見輝晟と右腕の渡辺流の両投手を軸に、初の選抜優勝を目指す。
長崎日大高校野球部が第98回選抜高校野球大会への出場を決めました。3年ぶり5度目の選抜出場で、昨秋の九州大会では準優勝の実績を持ちます。エース古賀投手と捕手太田のバッテリーを中心に、堅守と足の速さを武器に総合力で勝負するチームです。
鹿児島県の神村学園が第98回選抜高校野球大会に出場。2年ぶり7度目の選抜で、右腕・龍頭汰樹投手の多彩な変化球と主将・梶山侑孜選手を中心とした切れ目のない打線が武器。OBには野上亮磨さんや福田師王選手らがいる。
熊本工高が第98回選抜高校野球大会に9年ぶり22度目の出場を決めた。エース堤大輔投手の制球力と長打力ある山口悠悟選手を中心に、機動力を生かした攻めが特徴。OBには巨人の川上哲治氏らがいる。
第98回選抜高校野球大会に75年ぶり2度目の出場を決めた長崎西高校。進学校として知られる同校の野球部が、自作アプリを活用した「考える野球」で甲子園の舞台に挑む。最速140キロの熊寛生投手と石川瑛空捕手のバッテリーに注目が集まる。
第98回選抜高校野球大会に出場する高知農業高校は、1890年開校の県農学校を前身とし、野球部は1947年創部。春夏通じて初の甲子園出場を果たし、野菜作りなどの実習をしながら野球に取り組むユニークなチームです。
北海道の北照高校が第98回選抜高校野球大会に13年ぶり6度目の出場を決めた。1901年創立の私立校で、堅い守備と好機を確実に生かす打撃が持ち味。昨秋の北海道大会を制し、島田爽介投手の活躍も光る。
岩手県の花巻東高校が第98回選抜高校野球大会に2年連続6度目の出場を果たす。1956年創部の名門で、大谷翔平選手らを輩出。昨秋の東北大会優勝を経て、昨夏の甲子園経験者を中心に戦う。
青森県の八戸学院光星高校が第98回選抜高校野球大会に2年ぶり12回目の出場を決めた。1956年創部の野球部は2012年に準優勝の実績を持ち、強力な打線と主将の好投手が武器。OBには坂本勇人選手らがいる。
第98回選抜高校野球大会に出場が決まった東北(宮城)の私立高校。野球部は創部120年以上の歴史を持ち、選抜は3年ぶり21度目の出場。多彩な変化球を操る投手陣と勝負強い打線が武器だ。
山梨学院高校野球部が第98回選抜高校野球大会に5年連続9度目の出場を決めた。2023年には山梨県勢初の甲子園優勝を達成し、昨夏も4強入り。二刀流の菰田陽生主将が投打でチームを引っ張り、3年ぶりの優勝を目指す。
埼玉県の花咲徳栄高校が第98回選抜高校野球大会に6年ぶり6度目の出場を決めた。投手陣の中心は黒川凌大選手で、140キロ超の直球とスライダーが武器。打線も岩井虹太郎、佐伯真聡両選手を軸に強力だ。
千葉県の専大松戸高校が第98回選抜高校野球大会に3年ぶり3度目の出場を果たす。創部以来の伝統を誇る堅守と強力な打線が武器で、プロ野球選手も多数輩出する名門校の戦いに注目が集まる。
栃木県の佐野日本大学高等学校が第98回選抜高校野球大会に12年ぶり5度目の出場を果たす。昨秋の関東大会で4強入りし、制球力の高い鈴木有投手と勢いある左腕・沖崎翼投手を中心とした守備が要。打線は小林優太選手や中村盛汰主将らが軸となり、機動力も絡めて攻撃を展開する。
第98回選抜高校野球大会に出場する帝京高校野球部。16年ぶり15度目の選抜出場を果たし、投打の中心選手たちがチームを引っ張る。OBにはプロ野球選手も多数輩出している。
神奈川県横浜市の名門高校が、第98回選抜高校野球大会への2年連続18度目の出場を決めました。創立1942年の私学で、春夏計6度の甲子園優勝を誇り、卒業生に松坂大輔氏らを輩出。チームは織田翔希投手の速球を武器に春連覇を目指します。
第98回選抜高校野球大会で、帝京長岡(新潟)が春夏通じて初の甲子園出場を果たしました。1908年創立の私立校で、野球部は1987年創部。左腕の工藤壱朗投手を中心に、機動力豊かな打線で注目を集めています。
第98回選抜高校野球大会に出場する日本文理高校(新潟)は、12年ぶり6度目の出場を果たした。創部以来、春夏通算18度目の甲子園出場は新潟県最多で、強力な打線と巧みな投球術が注目される。
愛知県の中京大中京高校が第98回選抜高校野球大会への出場を決めた。5年ぶり33度目の出場となる同校は、甲子園で春夏通算11度の優勝と137勝という最多記録を保持。エース安藤歩叶投手と主将荻田翔惺を中心に強さを発揮する。
岐阜県の大垣日大高校が第98回選抜高校野球大会に2年連続7度目の出場を果たした。1963年創部の野球部は、左腕投手を中心とした守り勝つ野球が特徴で、昨春の無得点敗退を乗り越え、スピード感ある戦いで勝利を目指す。
ミラノ・コルティナ冬季パラリンピックの車いすカーリング混合ダブルスで、日本の小川亜希・中島洋治組が英国に2-11で敗れ、通算2勝3敗で4位に。残り2試合で準決勝進出を目指す。
ノルディックスキーのワールドカップ複合混合団体スプリントがフィンランド・ラハティで開催され、山本涼太と葛西優奈の日本チームは8位に終わりました。前半飛躍で3位と好スタートを切るも、後半距離で順位を落とす結果となりました。
WBC1次リーグで日本代表が宿敵韓国に勝利。鈴木誠也、大谷翔平、吉田正尚のメジャーリーガー3人が全8打点を記録し、劣勢からの逆転劇を演出しました。
名古屋ウィメンズマラソン2026が8日朝にスタート。今秋の愛知・名古屋アジア大会代表選考会を兼ね、2028年ロサンゼルス五輪代表選考会MGCの出場権も懸かる。高橋尚子氏がレース展望を語り、約3万3千人が参加する大規模イベントに。
フィギュアスケート世界ジュニア選手権で男子2連覇を果たした中田璃士が、来季のシニアデビューに向けて「早く戦いたい」と意欲を語りました。初出場の西野太翔も健闘し、来年の優勝を目指す決意を示しています。
WBC1次ラウンドで侍ジャパンが韓国に勝利した試合で、代走の周東佑京が八回に二盗を成功させ、九回には中堅でジャンピングキャッチを決めるなど、わずかな出場で持ち味を存分に発揮し、チームの切り札としての存在感を示しました。
オーストラリアで開催中のAFC女子アジアカップで、イラン代表チームが試合前の国歌斉唱を拒否。政権への抗議とみられ、帰国後の制裁を懸念する声が浮上。豪州では選手保護を求める動きも広がっている。
2026年ミラノ・コルティナ冬季パラリンピック第2日、アルペンスキー男子座位で鈴木猛史選手が6位入賞を果たす。アイスホッケー日本代表はチェコに2-3で敗れ、初戦を黒星発進とした。
国際スキー・スノーボード連盟(FIS)は、アゼルバイジャンで予定されていたフリースタイルスキーのモーグルW杯最終戦を自然環境などを理由に来季に延期すると発表。堀島行真選手の総合優勝争いの扱いは未定。