古江彩佳が首位と2打差の7位発進 米女子ゴルフ第1日
米女子ゴルフのブルーベイLPGA第1ラウンドが中国・海南島で行われ、古江彩佳が4バーディー、ボギーなしの68で首位と2打差の7位に好発進。原英莉花、桜井心那、竹田麗央らは71で26位に付けた。
米女子ゴルフのブルーベイLPGA第1ラウンドが中国・海南島で行われ、古江彩佳が4バーディー、ボギーなしの68で首位と2打差の7位に好発進。原英莉花、桜井心那、竹田麗央らは71で26位に付けた。
ネットフリックスは、WBC日本戦のパブリックビューイングを、大谷翔平や山本由伸のゆかりの地を含む全国30選手の故郷や商業施設で実施すると発表。新たに村上宗隆の熊本市なども追加され、ファンが集う機会を拡大します。
ミラノ・コルティナ冬季パラリンピックで、車いすカーリング混合ダブルスの日本代表が米国を7-5で破り初勝利。小川亜希選手が右手に「信!」と書き、集中力を高めて勝利を掴んだ。
日本最多の「佐藤」と次点「鈴木」がチームを組んで対戦するサッカー大会が栃木県佐野市で開催。全国から応募した46人の佐藤さんと30人の鈴木さんから各17人を選抜し、名字のプライドをかけた熱戦が繰り広げられる。
障害者スポーツの祭典、ミラノ・コルティナ冬季パラリンピックが6日開幕。1976年の第1回大会から50年の節目を迎え、ロシア選手も国の代表として出場する予定で、国際的な注目を集めています。
読売巨人軍の応援組織「関西燦燦会」の総会が大阪で開催され、阿部慎之助監督が「阪神タイガースを倒さないと優勝はない」と決意を表明。山口寿一オーナーや牧野明次会長も激励の言葉を述べた。
全国中学校体育大会(全中)の陸上競技が、暑熱対策として2026年度大会から午後3時から7時の間に実施されることが決定。猛暑対策の一環で、男子3000メートル廃止など種目見直しも予定。
ミラノ・コルティナ冬季パラリンピックの車いすカーリング混合ダブルスで、日本の小川亜希・中島洋治組が米国ペアを7-5で下し、大会初勝利を挙げました。1次リーグは8ペア総当たりで争われます。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開催を記念し、東京スカイツリーが大会ロゴをイメージしたレインボーカラーにライトアップされました。点灯式では吉井理人氏が大谷翔平選手らに期待を寄せ、連覇への意気込みを語りました。
2026年WBCで連覇を目指す日本代表が、台湾との初戦を前に最終調整を完了。井端監督は「準備はできた。勝って勢いをつけたい」と静かな闘志を語り、大谷・山本らを擁する豪華布陣で優勝へ挑む。
男子ゴルフの日本オーストラレーシア選手権第1日、藤本佳則が7バーディー、1ボギーの66をマークし単独首位に。1打差の2位には岩崎亜久竜ら5人が並んだ。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でオーストラリア代表が台湾との開幕戦を会心の勝利で飾った。有望株バザナが本塁打を含む2安打で打線をけん引し、投手陣も無失点リレーで完璧な試合運びを見せた。
スノーボードW杯ハーフパイプ第6戦(札幌)で、主催者は悪天候予想のため男女予選を7日から6日に前倒し。決勝は8日予定通り。10年ぶりの日本開催に戸塚優斗ら五輪メダリスト出場。
明治学院大学は5日、中村匠吾氏(33)の陸上部新監督就任会見を開催。中村監督は「2030年予選会突破、2031年本戦出場」を目標に掲げ、自身の経験を生かした指導でチーム強化に取り組む方針を示した。
2026年WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の1次ラウンド・プールCにおいて、韓国とチェコの対戦が3月5日に実施されます。試合の展開を一球ごとにリアルタイムで速報し、詳細な経過をお届けします。
日本女子ゴルフツアー開幕戦、ダイキン・オーキッド・レディース第1日。永井花奈が7バーディー、2ボギーの67で回り、単独首位でスタート。川崎春花が1打差の2位に続いた。
日本高野連は第98回選抜高校野球大会において、選手や関係者への誹謗中傷対策としてSNS監視を実施すると発表。Xやヤフーニュースのコメント欄を対象に、必要に応じて削除要請や法的措置を行う方針です。
第98回選抜高校野球大会の組み合わせ抽選会が6日、大阪市内で行われる。前回覇者・横浜や昨夏優勝の沖縄尚学、明治神宮大会制した九州国際大付などの対戦カードが注目を集める。32校の主将による選手宣誓抽選も実施。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が東京ドームで開幕し、オーストラリアが台湾を3-0で下した。日本は6日に初戦で台湾と対戦し、山本由伸投手が先発予定。1次リーグC組の戦いが本格的に始まる。
アラブ首長国連邦(UAE)フジャイラで開催予定だった男子テニス下部ツアー大会が、中東情勢悪化により中止。日本選手10人とスタッフ6人が緊急帰国した。現地では無人機残骸落下による火災も発生し、選手らは警報で避難する緊迫した状況をSNSで報告。
WBC米国代表がロッキーズとの強化試合で14-4と大勝。前日と合わせて2試合で29得点を記録し、破壊力を見せつけた。主将ジャッジが先制ソロ本塁打を放ち、ベテランカーショーも登板。優勝へ向け勢いをつける。
Jリーグは5日、米国とイスラエルによるイラン攻撃で緊迫する中東情勢を受け、U-17(17歳以下)Jリーグ選抜のドイツ遠征を中止すると発表。搭乗予定の航空便運航見通しが立たず、選手・スタッフの安全を最優先に判断した。
WBAミニマム級タイトルマッチで王者・松本流星に挑む高田勇仁が練習を公開。前回の負傷判定敗北をばねに「絶対に取る」と強気の姿勢を示し、松本陣営も警戒を強めている。
2026年WBC1次ラウンドC組で豪州が台湾に3-0で勝利。メジャーリーグドラフト全体1位指名のバザナがソロホームランを放ち、近未来のスター候補として実力を示した。
米大リーグのナショナルズは4日、メジャーキャンプに招待されていた小笠原慎之介投手をマイナーキャンプに配置すると発表した。オープン戦では2試合登板し防御率2.70を記録していた。
大谷翔平は「野球界の顔」として不動の地位を築いたが、安住を許さない。2026年WBCでは指名打者として出場し、日本連覇を目指す。米国、ドミニカ共和国など強豪が待ち受ける中、新たな歴史を刻むか注目される。
長崎県の私立島原中央高校女子バスケットボール部で、男性監督の暴言によるハラスメントが問題に。元部員が慰謝料を求め提訴し、福岡地裁小倉支部は学校法人と監督に88万円の支払いを命じる判決を言い渡しました。
スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢が、ミラノ・コルティナ冬季五輪での7位を経て、2030年大会へ向けた意欲を表明。大けがを抱えながらも奮闘した経験を振り返り、「次こそはちゃんとピークを持っていけるように準備したい」と決意を語りました。
メキシコ政府は4日、2026年サッカーワールドカップの安全確保に向け、国際サッカー連盟(FIFA)と会談し、作業部会を設置したと発表。会場都市の一つグアダラハラでは先月、麻薬組織による混乱が発生していた。
楽天の荘司投手がロッテとのオープン戦で5回1失点と好投。直球と落ちる球を武器に試合を作り、開幕投手候補としての実力を示しました。西口投手も3回無失点でリリーフを固めています。