カテゴリー : Search result: 松戸市
武器輸出容認に危機感 松戸で憲法集会 松元ヒロさん
5月3日、千葉県松戸市で「2026年松戸憲法記念日の集い」が開催。芸人・松元ヒロさんが「憲法くん」に扮し、武器輸出容認など時事問題を風刺。市民団体が平和の大切さを訴える。
松戸市長、市川市の政令市合併構想に難色
千葉県松戸市の松戸隆政市長は、市川市の田中甲市長が提唱する両市合併による政令市構想について、「現段階では考えていない」と否定した。松戸市長は市民のアイデンティティーや歴史を重視し、拙速な合併論議に慎重な姿勢を示した。
松戸市、NECと連携し2026年にAI活用のデジタル市役所構築
千葉県松戸市は2026年度、NECと協力してスマホで手続きが完結する「デジタル市役所」を目指す。生成AIを活用した政策立案支援やAIキャラクター受付サービスの実証実験も実施し、市民サービスの向上を図る。
松戸市新庁舎建て替え場所、3月にも決定 有識者PT最終懇談
千葉県松戸市の新庁舎建設を巡り、有識者プロジェクトチームの最終懇談会が開催されました。現地建て替え案と移転案の事業費や工期を比較し、専門家から多角的な意見が交わされました。市は3月にも建て替え場所を決定する見込みです。
シンナー不足が塗装業や板金業に打撃、工事現場も停止
中東情勢の緊迫でナフサ不足が懸念され、塗料用シンナーの供給が滞っている。千葉県内の自動車板金塗装業や建設現場では値上がりや納期遅延が発生し、修理依頼を断る業者も出ている。
東京国税局主査を逮捕 他人のヘッドホン損壊疑い
東京国税局の主査・西塚聡容疑者(53)が、JR松戸駅のホームで男性会社員のヘッドホンを壊したとして器物損壊の疑いで現行犯逮捕された。飲酒しており容疑を否認している。
松戸市小学校で防犯スプレー誤噴射 39人搬送 (16.04.2026)
千葉県松戸市の小学校で、6年生児童が防犯スプレーを誤って噴射し、39人が体調不良を訴えて病院に搬送された。全員軽症とみられ、市教委が詳細を調査中。
福島の心の病に寄り添う医師のドキュメンタリー、松戸で上映
東日本大震災と原発事故から13年が経過した福島県で、心の病に苦しむ住民を支える医療従事者を追ったドキュメンタリー映画「生きて、生きて、生きろ。」が26日、千葉県松戸市で上映される。上映後には原発避難者の体験談も予定されている。
光英ヴェリタス中高、礼法教育で国際性育成 英語併用教材導入
千葉県松戸市の光英ヴェリタス中学校・高等学校は、小笠原流礼法の授業を全学年で実施。共学化後は日英併記教材と英語科との連携を強化し、グローバル社会で通用する礼法教育を推進。生徒たちは修学旅行などで実践し、国際交流に活かしている。
小学校で防犯スプレー誤射 児童39人搬送も軽症 (16.04.2026)
千葉県松戸市の小学校で、児童が防犯スプレーを誤って噴射し、喉の痛みなどを訴えた児童39人が病院に搬送されました。全員会話ができる状態で軽症とみられています。学校側が備え付けたり配布したりしたものではないとのことです。
障害児支援施設職員を逮捕 わいせつ行為疑いで母親が怒り
警視庁は、障害児支援施設を利用する女児を送迎中に自宅に連れ込みわいせつ行為をしたとして、団体職員の男を逮捕。男は容疑を否認しているが、母親は「許せない」と強い怒りを表明。男の携帯からは複数の女児のわいせつ動画も発見された。
障害児施設職員を逮捕 送迎中にわいせつ行為の疑い
警視庁は障害児通所支援事業所の職員をわいせつ目的誘拐などの疑いで逮捕。送迎中に自宅へ女児を連れ込み、わいせつ行為を行ったとされる。児童ポルノ動画製造の疑いも浮上。
東大合格強要の母との葛藤 元裁判官が語る過干渉子育て
元裁判官の瀬木比呂志氏が、東大現役合格を絶対視し強迫的だった母との関係を振り返る。テストは常に満点を要求され、進学先も知らぬ間に決められるなど、過干渉な子育ての実態と親子の葛藤を赤裸々に語った。
光英ヴェリタス卒業生が後輩に指南、1日12時間勉強や過去問活用 (03.04.2026)
光英ヴェリタス中学校・高等学校で開催された大学受験合格者講演会。卒業生が1日12時間の勉強法や過去問の重要性を後輩に指南し、参加した高校生たちは意欲を高めました。
光英ヴェリタス中、4/19に模試連動説明会 (25.03.2026)
千葉県松戸市の光英ヴェリタス中学校・高等学校は、4月19日に中学校説明会を実施します。ONETES(旧・首都圏中学模試センター)の模試と同時開催され、受験者や保護者が参加可能です。予約が必要で、詳細は公式情報を参照ください。
国際女性デー松戸駅前リレートーク ジェンダー平等訴え
国際女性デーの8日、千葉県松戸市の松戸駅前で市民団体がリレートークを開催。参加者約50人が選択的夫婦別姓や虐待問題などについて訴え、女性の声を上げることの重要性を強調した。
松戸市消防局がウクライナに救急車を無償提供
千葉県松戸市消防局は、ロシア侵攻が続くウクライナを支援するため、救急車1台を無償提供した。三重県松阪市のNPO法人「SunPanSa」が仲介し、7月に現地へ届けられる。深刻な車両不足に直面するウクライナにとって、日本の消防車両は貴重な支援となる。
大関琴桜、夏場所へ順調 鋭い出足に手応え
大相撲の大関琴桜が夏場所(10日初日)に向け、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で順調に稽古。新関脇琴勝峰や幕内琴栄峰との申し合いで鋭い出足を見せ、「状態はいい」と語った。
江戸川グリーンズ4連覇 松戸北部ソフトボール大会 (13.04.2026)
第97回松戸市長旗争奪北部ソフトボール大会の決勝が12日、千葉県松戸市で行われ、江戸川グリーンズが13-11でA・Aを破り、第94回大会から4大会連続優勝を果たしました。猛打戦の末に栄冠を手にしたチームの軌跡を詳報します。
松戸市長旗ソフトボール大会開幕、12チームが熱戦 (06.04.2026)
千葉県松戸市で第97回松戸市長旗争奪ソフトボール大会が開幕し、12チームが参加。新チームも加わり、江戸川河川敷野球場で熱戦が展開されました。準決勝と決勝は12日に予定されています。
専大松戸ナインが甲子園4強後に帰還 夏へ成長を誓う (30.03.2026)
第98回選抜高校野球大会で準決勝敗退した専大松戸ナインが千葉県松戸市の同校に帰還。史上初の甲子園4強入りを祝福されつつ、悔しさをバネに夏の甲子園出場を目指す決意を語った。
元銀行員が専大松戸コーチに、持丸監督の指導に感銘
第98回選抜高校野球大会で専大松戸のアルプス席に元銀行員の昆野海翔コーチが登場。選手時代に甲子園を逃した経験を持つ昆野氏は、持丸修一監督の部員第一の考えに感銘を受け、昨年コーチに転身した。内野守備・走塁コーチとして選手と徹底的に練習に取り組む姿勢が光る。
松戸市軟式野球リーグ開幕 3部門19チームが熱戦 (24.03.2026)
千葉県松戸市の矢切地区軟式野球連盟2026年度リーグ戦が開幕しました。一般、シニア、マスターズの3部門に計19チームが出場し、12月まで優勝を争います。開会式では選手代表が熱い意気込みを語りました。
専大松戸、3年ぶり選抜出場 上沢直之ら輩出の名門が挑む (07.03.2026)
千葉県の専大松戸高校が第98回選抜高校野球大会に3年ぶり3度目の出場を果たす。創部以来の伝統を誇る堅守と強力な打線が武器で、プロ野球選手も多数輩出する名門校の戦いに注目が集まる。
選抜高校野球DH制導入 専大松戸ナインの本音 (04.03.2026)
選抜高校野球で史上初めて指名打者(DH)制が導入される。専大松戸ナインの選手や監督は、投手の負担軽減や出場機会増加を歓迎する一方、新たな戦術的課題にも直面している。チームの意識変化と適応への取り組みを詳報。
流通経済大サッカー部員5人が大麻使用疑いで無期限活動停止 (03.03.2026)
流通経済大学は3日、男子サッカー部員5人が違法薬物(大麻)を使用した疑いがあると発表。大学は部を無期限活動停止処分とし、片山直登学長が謝罪した。茨城県警が任意聴取と家宅捜索を実施。
専大松戸吹奏楽部、4月24日に定期演奏会を開催 (14.04.2026)
専修大学松戸中学校・高等学校の吹奏楽部が、4月24日に松戸市文化会館で第45回定期演奏会を開催します。マーチング大会の曲やポップス、クラシックなど多彩なプログラムを無料で披露します。
父から受け継いだ辞書、くたびれた宝物の思い出
小学生の頃、父に教わった漢字。中学進学時、父が選んでくれた国語辞典と漢和辞典は、50年以上使い続けた宝物。父を超えた喜びと、父の本当の気持ちに気づいた今、辞書はかけがえのない存在です。


