元長崎県議会議員で、第111代長崎県議会議長を務めた坂本智徳(さかもと・とものり)氏が9日、死去した。72歳だった。
告別式の詳細
告別式は12日午後1時から、長崎県対馬市美津島町鶏知3の2にある心和堂美津島店で執り行われる。自宅は同市厳原町宮谷115。喪主は弟の好徳さんが務める。
経歴
坂本氏は長崎県議会議員を連続5期、通算20年にわたって務め、2021年から2022年まで議長を歴任した。23年をもって県議を退任していた。
地元対馬市を中心に、県政発展に尽力した功績が関係者から偲ばれている。
元長崎県議会議員で議長を務めた坂本智徳氏が9日、死去した。72歳。告別式は12日午後1時から対馬市で。23年まで県議5期20年。
元長崎県議会議員で、第111代長崎県議会議長を務めた坂本智徳(さかもと・とものり)氏が9日、死去した。72歳だった。
告別式は12日午後1時から、長崎県対馬市美津島町鶏知3の2にある心和堂美津島店で執り行われる。自宅は同市厳原町宮谷115。喪主は弟の好徳さんが務める。
坂本氏は長崎県議会議員を連続5期、通算20年にわたって務め、2021年から2022年まで議長を歴任した。23年をもって県議を退任していた。
地元対馬市を中心に、県政発展に尽力した功績が関係者から偲ばれている。