岡山・真庭のホテルで20人食中毒 ノロウイルス検出 (02.04.2026)
岡山県真庭市の湯原国際観光ホテルで、3月27日と28日に食事をした20人が食中毒症状を訴え、患者と従業員10人からノロウイルスが検出されました。県は食中毒と断定し、厨房部門を営業停止処分としました。
岡山県真庭市の湯原国際観光ホテルで、3月27日と28日に食事をした20人が食中毒症状を訴え、患者と従業員10人からノロウイルスが検出されました。県は食中毒と断定し、厨房部門を営業停止処分としました。
岡山県真庭市の蒜山酪農農業協同組合で、60代男性管理職が12年近くにわたり給与計算システムを不正操作し、約1270万円を横領していたことが発覚。生活費や外食費に使用したと認め、懲戒解雇処分となった。
真庭市の篠向城址で4月25日、講演会と見学会が開催されます。発足4周年を記念し、のぼり旗を初めて制作し、城址の魅力をアピールします。戦国時代の遺構が残る歴史的な山城の価値を再発見する機会です。