群馬県110番受理件数が過去最多14万537件に
群馬県警によると、昨年1年間の110番受理件数は前年比1912件増の14万537件で、統計開始の1996年以降で最多を記録。不審者通報の増加や住民の防犯意識向上が要因とみられる。
群馬県警によると、昨年1年間の110番受理件数は前年比1912件増の14万537件で、統計開始の1996年以降で最多を記録。不審者通報の増加や住民の防犯意識向上が要因とみられる。
群馬県は2月10日、インフルエンザの患者数が基準値を上回り、今季2度目の警報を発表しました。B型ウイルスが93%を占め、地域別では東毛が最多で、124校で学級閉鎖などの措置が取られています。
1990年以来36年ぶりの2月投開票となった衆院選で、群馬県は雪に見舞われた。自治体職員が投票所周辺の雪かきに汗を流し、有権者も足元の悪い中で投票所を訪れた。県選管によると、雪によるトラブルは報告されていない。