鞍手町社協職員、450万円横領 ギャンブルに使用
福岡県鞍手町社会福祉協議会の30歳代男性職員が、利用者の預金通帳などから計約450万円を横領していたことが判明。職員はギャンブルに使用したと説明し、3月31日付で諭旨退職処分となりました。全額弁済済みで刑事告訴は見送り。
福岡県鞍手町社会福祉協議会の30歳代男性職員が、利用者の預金通帳などから計約450万円を横領していたことが判明。職員はギャンブルに使用したと説明し、3月31日付で諭旨退職処分となりました。全額弁済済みで刑事告訴は見送り。
福岡県鞍手町の岡崎邦博町長が、一部事務組合の職員を叱責するなどした行為が第三者委員会によりパワーハラスメントと認定されました。岡崎氏は謝罪し、組合長を辞任しましたが、町長職は継続する意向です。