千葉県我孫子市、夏仕様の新型「うなきちさん」着ぐるみ公開
千葉県我孫子市は、マスコットキャラクター「手賀沼のうなきちさん」の着ぐるみを夏仕様に改良。空気膨張式で軽量化し、送風機で排熱する仕組み。重さは従来の半分、開発費約94万円。10日のイベントでお披露目へ。
千葉県我孫子市は、マスコットキャラクター「手賀沼のうなきちさん」の着ぐるみを夏仕様に改良。空気膨張式で軽量化し、送風機で排熱する仕組み。重さは従来の半分、開発費約94万円。10日のイベントでお披露目へ。
千葉県我孫子市の鳥の博物館に、手賀沼に生息する野鳥の彫刻に触れながら鳴き声が聞ける新装置が設置されました。オオバンやカワセミなど10種の色鮮やかなバードカービングを展示し、視覚障害者にも配慮したバリアフリーの博物館づくりを推進しています。